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スポーツパフォーマンス測定セミナー 

sptestseminar

最新の測定機材とスポーツ科学を駆使し「トップ選手だけでなく、アマチュアのスポーツ選手や一般のスポーツ愛好家でも受けられる運動能力測定プログラム」をコンセプトに開発された「スポーツパフォーマンス測定」の概要を紹介するセミナーを開催いたします。

スポーツの現場で、運動能力要素を正確に測定し、即座に専門的な視点から数値を分析、測定結果からパフォーマンス改善のためのトレーニングアドバイスが出来る人材が、日本のスポーツ界でも求められています。スポーツ科学をトレーニングに取り入れるスキル、ノウ・ハウを習得されたいスポーツトレーナーの方は必見のセミナーです。

講師にIPAS代表理事の長谷川 裕を迎え、スポーツ科学の現在、未来についての考察についてもお話頂きます。

セミナー講師
 hasegawa 【講師】 長谷川 裕 (IPAS代表理事、龍谷大学教授、JATI理事)
セミナーでご紹介する測定機材
 optjumpnext OptJumpNext
設置面から3mmの高さに約1cm間隔で配列された光学センサーにより、走る・歩く・跳ぶ・止まる等々の運動パフォーマンスのデータを、リアルタイムに収集・分析するシステム。
 Photocell1 Witty(ワイヤレス光電管)
再現性・信頼性が高く正確なタイムを測定するためのシステム。100分の1秒単位までの記録が可能で直線の中間に光電管のゲートを設置することで区間毎のタイム計測ができ、より細かな分析ができる。
 GymAware本体 Gymaware
GymAwareはウエイトトレーニングのパワー測定ツールのゴールデンスタンダードです。トレーニング中の発揮パワーやウエイト挙上スピードを29000ヘルツ相当の高精度データを取得でき、リアルタイムで確認することができます。
 PUSH本体画像 PUSH
PUSHはウエイトトレーニングや自体重でのトレーニングでパワー計測を行うことが可能です。加速度計ジャイロスコープを内蔵しており、スマートフォンと同期してセット毎にデータをフィードバックできます。
 BB本体画像  Ballistic Ball
三軸加速度計ジャイロスコープ内蔵のメディシンボールです。これまでは投げた距離での評価しかできなかった様々な種類のボールスローにおいて、ボールのスピード、発揮パワーをリアルタイムでフィードバックできます。
イベント概要
【イベント名】スポーツパフォーマンス測定セミナー
【講師】長谷川 裕 (IPAS代表理事、龍谷大学教授、JATI理事)
【参加費】 無料
【日程】2015年7月18日(土) 14:00~18:00
【会場】駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場併設会議室
【対象】スポーツトレーナー、医療従事者など
【定員】50名
【応募〆切】2015年7月16日(木)まで (※定員に達し次第締切となります)
以下の申込みフォームに必要事項を記入しご応募ください。
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